黒板にチョークでおしゃれ文字やイラストを書く!必要な道具を紹介

道具

学校とかで使われる白い普通のチョークを使って、
お店のメニューを書いたりしている黒板がたくさんあります。

少しオシャレに見栄え良く黒板を仕上げたい!
っという方に、黒板に書く際に必要な道具を書いていきます。
あればすごく便利な意外なものもあるので、
ぜひ、確認して揃えてみてください。

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黒板にチョークで書く際に必要な道具

必要な道具は、
・チョーク
・黒板
・さし
・綿棒
・布
・アイライナーシャープナー

当たり前のようにチョークと黒板は必要です。
その他の道具に関して細かく説明していきたいと思います。

黒板に文字を書く際は、ガイドを書いてから文字を書く


さしはガイドを書くのに必要です。
文字をどこに書くか、どれぐらいの大きさで書くのか、どの間隔で書くのか。
これらを決めて書くと統一感が出て綺麗に仕上がります。
そこで必要なのが、ガイドです。
おおよその目安をつけて書いて行くことができるので、とても便利です。

文字を書いていくと、文字のサイズがバラバラで統一感がなくなるということも防げます。
ちょっとした手間をかけるだけで、仕上がりが全然変わってくるので、
ガイドは絶対に書いて欲しいものです。
綿棒や布に関しては、文字を消す時やこのガイドを最後に消す時に使用します。
細かい箇所は、綿棒でチョークを取っていき消します。
また、綿棒で、影を表現したりすることもできるので、いろんなところで活躍する道具です。

とても重要な道具、アイライナーシャープナー


アイライナーシャープナーでチョークの先を削って尖らせます!
尖らせることで、文字のアウトラインを書いたり、細い線を綺麗に書くことができます。
そこで必要なアイライナーシャープナーです。

なぜアイライナーシャープナーなのか?


単純にチョークが削れる大きさの穴があります。

チョークの直径が1.1cmです。
アイライナーシャープナーは、最大1.2cmの大きい穴で削ることができます。
鉛筆を削るものとかでは、穴が小さすぎて削ることができないのです。
表現の幅を広げるために必要な道具です。

細いチョークを使って、鉛筆削りで先を尖らせるのもいいのですが、
普通のチョークに比べて細いチョークは値段が高いのがあるので、
アイライナーシャープナーを使用する方が経済的でもあります。

まとめ

これらの道具は、全て100円ショップで揃う道具です。
簡単に揃うので、ぜひ揃えて見てください。
これらを使って文字を書いたり、絵を描いたりしていきます。

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satochalkart-チョークアートや黒板にオシャレに手書きイラストやカフェのメニューの書き方